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今月のドラフト情報まとめ

2020年04月03日

4月3日 
2020ドラフト展望(スポーツ報知の見解)
阪神、藤浪事件は今秋ドラフトに深刻なダメージ
社会人日本選手権中止に、日ハム・楽天・中日の声
巨人衝撃、スカウト部長に事実上の懲罰人事か?
ソフトバンク、コロナ拡大でスカウト陣の活動休止に
巨人ドラ1・堀田賢慎、右ひじ手術で今季復帰絶望に
2020高校生のドラフト候補まとめ
2020大学生のドラフト候補まとめ
2020社会人のドラフト候補まとめ
ドラフト候補のスカウト評
12球団のドラフト情報まとめ
大学野球のスポーツ推薦合格者まとめ
大学野球4年生の進路まとめ
社会人野球の新加入選手まとめ
12球団の戦力外通告&引退選手まとめ<2019>

4月2日 
NTT東日本の2020新人選手(計4人)
日本製紙石巻の2020新人選手(計3人)
高野脩汰(関西大)、阪神・巨人など7球団視察
広島スカウト統括部長、「今秋ドラフトは腕の見せ所」
巨人がスカウト体制を変更、水野コーチらが兼務
あのドラフト選手は今、島袋洋奨(ドラフト5位)

4月1日 
上武大野球部の入部予定選手(2020年度)
海老塚耕作(BC新潟)、ドラフト上位指名めざす
日立製作所の2020新人選手(計8人)
JR東日本東北の2020新人選手(計7人)

3月31日 
2020ドラフト展望(日刊スポーツの見解)
栗林良吏(トヨタ自動車)、阪神「順調なら上位候補」
佐藤輝明(近畿大)、2球団スカウトの前で快打

3月30日 
米国アマ逸材が日本に流入? ドラフト指名枠縮小へ
あのドラフト選手は今、岡幸俊(ドラフト2位)

3月29日 
2020ドラフト、コロナ感染拡大で大ピンチ
センバツ選出校・健大高崎、今年初の対外試合
ソフトBドラ1・佐藤直樹、小川2軍監督大絶賛

3月27日 
今西拓弥(早稲田大)、ヤクルト「伸びしろある」
今西拓弥(早稲田大)、DeNA「夢がある投手」
藤村哲之(横浜商大)、中日「いいボール投げている」
柴田迅(早稲田大)、ドラフト候補に名乗り
ドラフト解禁の森井絃斗(セガサミー)、プロ志望
楽天ドラ5・福森耀真が好投、開幕1軍へ名乗り

3月26日 
矢野雅哉(亜細亜大)、広島スカウトが視察
今秋ドラフト候補・伊藤優輔(三菱日立PS)が好投
ドラフト解禁の佐々木健(NTT東日本)、3者連続三振
西田光汰(JR東日本)、プロ入りへ向け故障から復活
昨年ドラフト指名漏れの稲毛田渉、デビュー戦で快投
阪神ドラ4・遠藤成、2軍戦で連日の大暴れ
阪神、イチローをドラフト指名候補に入れなかった理由

3月25日 
古川裕大(上武大)に7球団、DeNAが高評価
古川裕大(上武大)、楽天が守備力を高評価
栄枝裕貴(立命館大)、阪神・オリックスが視察
高瀬翔悟(中央学院大)、ヤクルト「これから楽しみ」
鈴木聖歩(JR東日本東北)、広島・DeNAが視察

3月23日 
早川隆久(早稲田大)に8球団、DeNA・ヤクルト評価
早川隆久(早稲田大)、巨人・西武・ロッテの声
滝沢虎太朗(早稲田大)、DeNA「これからも見ていく」
巨人2軍、早稲田大に完敗・・・
佐藤宏樹(慶応大)、「ドラフト1位でプロ行きたい」

3月22日 
長谷部銀次(慶応大)に7球団集結、中日が高評価
宇田川優希(仙台大)、DeNA「大学生では上位級」
宇田川優希(仙台大)に7球団、楽天「上位の可能性」
大曲錬(福岡大)に9球団集結、巨人が高評価
内間拓馬(亜細亜大)、日ハムが好評価
入江大生(明治大)、7球団スカウト視察
NTT東日本のドラフト候補コンビ、巨人2軍戦で活躍
12球団スカウト困った!高校生を見る時間が・・・

3月21日 
吉川貴大(大商大)、オリックス2軍を完封!
藤村哲之(横浜商大)、巨人「上位指名の可能性」
木沢尚文(慶応大)に9球団、DeNA「もっと良くなる」
瀬戸西純(慶応大)、中日が評価「小力がある」
ドラフト候補の視察でスカウトが見るポイント

3月20日 
ドラフト影響必至、12球団スカウト視察の機会激減
平川裕太(鷺宮製作所)、中日など3球団スカウト視察
プロ注目の俊足選手、並木秀尊(独協大)が大活躍
関西大学野球、12球団スカウトは本部席から視察へ
米大リーグ、コロナ拡大でドラフト会議の中止検討
三菱重工野球部、現在の4チームを2チームに再編へ
ヤクルト、ドラフトで山本由伸を指名しなかった理由

3月19日 
九州三菱自動車の2020新人選手(計5人)
ヤクルトがスカウト会議、中森・来田らリストアップ
早川隆久(早大)に9球団集結、日ハムが高評価
幻の2020センバツ注目のドラフト候補
オリックスドラ3・村西良太、1軍先発ローテ入り前進

3月18日 
栄枝裕貴(立命大)、阪神・日ハム「上位候補になる」
森博人(日体大)、巨人「うちのガンで150キロ出た」
森博人(日体大)、ヤクルト「上位候補に入る」
森博人(日体大)、日ハム「回転数のいいボール」
山本晃希(かずさマジック)に9球団、ロッテ好評価
宇田川優希(仙台大)、DeNA「順調なら上位候補」
小林樹斗(智弁和歌山)、スカウトの評価上昇中

3月17日 
三菱日立パワーシステムズの2020新人選手(計5人)
大曲錬(福岡大)に7球団集結、中日・阪神の声
多田裕作(拓殖大)に3球団、DeNAが高評価
ヤクルトスカウト陣、球団の動画共有システム活用へ
ドラ1候補の山崎伊織(東海大)、故障でPRP注射治療
広島とロッテの戦力外選手が国学院大に合格

3月16日 
佐藤宏樹(慶応大)、巨人「1年間追いかけていく」
杉浦健二郎(BC神奈川)、今秋プロ入りの可能性
中日ドラ4・郡司裕也が打率357と好調、開幕1軍も

3月15日 
JFE東日本の2020新人選手(計7人)
ソフトBドラ1・佐藤直樹が好調、打率4割に乗せる
楽天のドラフト新人4人がキラリ、開幕1軍も

3月14日 
木沢尚文(慶応大)に9球団視察、阪神が評価
木沢尚文(慶応大)、ヤクルト・日ハム「1位の可能性」
木沢尚文(慶応大)、巨人・ソフトバンク高評価
長谷部銀次(慶応大)、DeNA「十分候補になる」
翁田大勢(関西国際大)、巨人「来年上位候補になる」
翁田大勢(関西国際大)、阪神・巨人「益田クラス」
並木秀尊(独協大)、ヤクルト・日ハムが視察
武次春哉(関西国際大)、10球団スカウト視察も…
オリックス女性スカウト、大学生を初視察

3月12日 
センバツ高校野球中止、「対応遅い」と批判の声も
センバツ高校野球、甲子園で代替プランを検討
阪神ドラ6・小川一平、満点1軍デビュー
ロッテドラ5・福田光輝、開幕1軍アピール弾

3月11日 
早川隆久(早大)、巨人・ソフトB・ハム・オリが視察
2020センバツ高校野球、ドラフト注目選手(9人)
東京大、12年ぶりに甲子園球児が入部
中日ドラ3・岡野祐一郎、1軍開幕ローテ見えた!
鳥谷敬(阪神自由契約)、ロッテと契約

3月10日 
巨人、牧秀悟(中央大)をスカウト5人体制で視察も
宮崎梅田学園の2020新人選手(計4人)

3月9日 
スカウトの逆襲、真の狙いはドラフト候補のチェック
牧秀悟(中央大)、ドラフト1位候補に浮上する可能性
広島ドラ1・森下暢仁が5回0封、開幕ローテ明言

3月8日 
五十幡亮汰(中央大)に5球団、阪神「楽しみな存在」
五十幡亮汰(中央大)、ヤクルト「2位以内で消える」
五十幡亮汰(中央大)、ソフトB「周東と互角の足」
牧秀悟(中央大)、DeNAが高評価「二塁も守れる」
日本高野連、12球団スカウトにセンバツ入場禁止通達
西武ドラ2・浜屋将太、広島相手に3回6奪三振の快投
ソフトBドラ3・津森宥紀、6試合連続無失点の好投

3月7日 
2020ドラフト展望(日刊ゲンダイの見解)
松本竜也(ホンダ鈴鹿)、中日が注目「伸びしろある」
阪神、コロナ対策でスカウトの出張を禁止に
中日ドラ4・郡司裕也、1軍オープン戦で評価上昇
阪神ドラ2・井上広大、2軍戦で4番打者として活躍

3月6日 
吉川貴大(大阪商大)に5球団集結、阪神が高評価
吉川貴大(大阪商大)、広島が高評価「球自体はいい」
吉川貴大(大阪商大)、中日・広島が高評価
小川龍成(国学院大)、DeNA「守備は十分プロで通用」
巨人、スカウトに選抜高校野球のテレビ観戦指示へ
楽天、選抜のドラフト候補はテレビでチェックへ
日ハムは路線変更も視野、大学・社会人選手を優先か
DeNA、選抜のドラフト候補はテレビでチェックへ
ロッテ、選抜のドラフト候補は動画などで分析
ヤクルト、誤算だった高卒ドラフト1位四兄弟

3月5日 
12球団スカウト、ドラフト候補の視察計画練り直しも
スカウトも入場制限!?、阪神スカウト困った!
中日スカウト、センバツはテレビ視察も覚悟
伊東邑航(いなべ総合)、地元の中日など8球団視察
ドラフトで「10年に1人」の選手が大成しない理由
ヤクルトドラ3・杉山晃基、156キロをマーク
オリックスドラ3・村西良太、先発ローテ入りチャンス

3月4日 
今川優馬(JFE東日本)、4球団のスカウト視察
日ハムドラ1・河野竜生、巨人相手に4回無失点の快投
オリックスドラ5・勝俣翔貴、新人一番乗り本塁打


社会人日本選手権中止に、日ハム・楽天・中日の声

4/3、スポーツニッポン5面より
社会人野球・日本選手権中止決定に、日本ハムの大渕隆スカウト部長「社会人は高校、大学からチェックしてきた貯金(資料)があるので、能力は分かるし(評価が)大崩れすることはない。一度でも公式戦を見られれば大丈夫」とし、楽天の後関昌彦スカウト部長「視察する機会は減るけど、過去のデータがあるから(伸び幅を)イメージしてやるしかない」と語った。

社会人時代にNTT東京でプレーした中日・与田監督は高校、大学も含め大会が減少していることに「どういう形になるかは分からないが、ドラフトは例年通りにはやれないだろう。今年はそういう年」との見方を示した。



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draftkaigi at 07:32|この記事のURL│ │日本ハム | 楽天

阪神、藤浪事件は今秋ドラフトに深刻なダメージ

4/3、夕刊フジ終面より

2012阪神ドラフト1位 藤浪晋太郎
大阪桐蔭高・投手


球界全体で新型コロナウイルスへの警戒が叫ばれる中、阪神・藤浪晋太郎投手(2012阪神1位)が大阪市内でパーティーに参加。同僚2人や20代女性らとの集団感染が疑われる事態は、今秋ドラフトにも深刻なダメージだ。

春夏の甲子園で優勝投手となった大阪桐蔭高時代、藤浪の才能だけでなく性格面も高く評価していた他球団スカウトは、「プロで変わってしまった」とショックを隠せず。豊かな才能をスポイルしてしまった“虎の穴”の育成環境に、ダイヤの原石を送り出す高校球界から総スカンの様相だ。

高校野球の聖地、甲子園で春夏連覇。プロでもホームとする藤浪が“疑惑の宴”に興じたのは、コロナ禍でセンバツ大会中止が決定し、出場の夢を奪われた球児たちが涙した、わずか3日後の3月14日のことだった。

4月2日発売の『週刊文春』では、タニマチが所有する大阪・梅田のタワーマンションの一室にすし職人を呼んで行われたパーティーに、多数の女性が入れ代わり立ち代わり訪れたと報じられている。贅の限りを尽くした酒池肉林にふけりながら、悲嘆に暮れる球児の姿は一瞬でも脳裏をよぎらなかったのか。

「剛速球よりも、必死に努力する姿が印象的だった。ドラフト前に許可を得て面談も行ったが、性格面でも同じ年の大谷と並んで最高評価。ウチは指名できなかったけど、他球団でも同じだろう」。藤浪の高校時代を振り返りながら、大きくため息をつくのはあるベテランスカウトだ。

当時は同い年の花巻東高・大谷翔平投手(2012日ハム1位)を「投手としての才能なら上回る」と絶賛された。プロ1年目から3年連続2ケタ勝利と順風満帆に見えたが、2016年以降は制球難に陥り、昨季は1試合のみ登板で初の未勝利。大器は明らかに伸び悩んでいる。

今回のパーティーでも主催者とされたタニマチの存在を、半人前の選手を甘やかしてチーム成績を低迷させる元凶と批判したのは、2月に急逝した野村克也氏だ。01年まで3年間の阪神監督時代にほとほと手を焼いたが、20年近くたった今も体質は変わっていない。

「何よりショックなのは、あの藤浪がこれほど自覚のない行動を取ったこと。球界でも最高峰の才能の持ち主が変わってしまった」と同スカウトは嘆きが止まらない。

阪神は昨秋ドラフトで6人指名した支配下選手のうち、上位5位までを甲子園出場経験のある高校生で固めた。本拠地で躍動した高校野球のスターを、そのまま球団人気につなげる戦略は好意的に受け止められたが、この騒動で暗転しそうだ。

関西のある強豪校監督は「まず心配するのは選手の親御さん。例年なら6月くらいに選手と保護者を交えた進路相談するんですが、『阪神さんから話があってもお断りしてください』と言われるかもしれない。野球賭博のときの巨人がそうでしたから」と険しい表情。

ドラフト会議を控えた15年秋に所属選手の野球賭博への関与が発覚し、巨人のイメージは地に落ちた。当時のスカウトは調査書の受け取り拒否、水面下で指名を断わられるなどの例が続出した。

「才能があっても、芽をつぶす環境になっているんじゃないかという不安は親も指導者も同じように感じます。本当なら12球団どこでもOKと言いたいですけど…」と前出監督。高校球児の夢舞台を本拠地とする、西の老舗球団の前途に差した影は広がる一方だ。



下は2012ドラフトで阪神が指名した選手です。1位指名・藤浪晋太郎の高校時代のスカウト評はこちら

阪神の2012ドラフト指名選手
1位藤浪 晋太郎大阪桐蔭高投手
2位北條 史也光星学院高内野手
3位田面 巧二郎JFE東日本投手
4位小豆畑 真也西濃運輸捕手
5位金田 和之大阪学院大投手
6位緒方 凌介東洋大外野手
プロ入り後の成績


draftkaigi at 07:04|この記事のURL│ │阪神 

2020ドラフト展望(スポーツ報知の見解)

4/3、スポーツ報知2面より
センバツに続いて社会人の日本選手権が中止に。大学選手権は8月への延期が決まったが、この日程は夏の甲子園と丸かぶりだ。新型コロナウイルスの感染拡大は、アマ球界の有力選手をマークするNPBスカウト陣にも多大な影響を与えている。

現時点では高校、大学、社会人を通じて公式戦を行っているところはほとんどなく、練習を自粛しているケースも多い。ある球団のスカウトは「活動自体を自粛されてしまったら、我々は何もやることがない」と頭を抱える。

特に影響が大きそうなのが高校生だ。スカウトは例年、センバツを含めた春の公式戦でひと冬を越えてどれだけ成長したかをチェックし、評価の判断材料としている。今回はノーマークだった“原石”が突如現れた場合、その成長曲線が分からずに指名をためらう・・・というケースも出てくるだろう。

夏の甲子園に出場したり、視察するケースが多い有力校の選手の評価が相対的に高まるということも考えられる。だが、別の球団のスカウトは「選手を見る機会が少なくなる分、下級生の時点でどれだけ視察していたかが生きてくるし、人脈などを駆使した情報量も大事になってくる。今年は腕の見せどころ」と言う。

今年は、昨年の大船渡・佐々木朗(現ロッテ)、星稜・奥川(現ヤクルト)のような目玉候補が不在。スカウトにとっては力量が問われるドラフトになりそうだ。



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draftkaigi at 07:03|この記事のURL│ │ドラフト展望 

巨人ドラ1・堀田賢慎、右ひじ手術で今季復帰絶望に

4/3、スポーツ報知2面より

2019巨人ドラフト1位 堀田賢慎
青森山田高・投手・動画

巨人のドラフト1位・堀田賢慎投手(動画)が2日、神奈川県内の病院で右肘じん帯再建術(通称トミー・ジョン手術)を受けたことが分かった。過去の同様の例では実戦復帰までに12か月程度かかり、今季中の復帰は絶望になった。

最速151キロを誇る将来性豊かな右腕に、試練が訪れた。青森山田高からドラ1で入団した堀田は新人合同自主トレ中だった1月23日、患部に違和感を覚えて練習を欠席。病院で検査を受け、軽度の炎症と診断されて以降、リハビリに取り組んでいた。キャンプ中の2月16日にキャッチボールを再開。その後も患部の状態を見ながら投球を続けた。

当初は幹部周辺の筋力強化などで手術を回避するプランを模索していたが、3月に入ってからはボールを握る機会は減少し、体幹トレーニングなどに日々取り組んでいた。状態は一進一退。その中で堀田自ら、同様の手術を受けた与那原に相談するなどし、自らメスを入れる決断を下した。

この手術は今年2月にDeNA・東が、過去にもダルビッシュや大谷が受けるなど日米球界に経験者は多い。1年以上にわたる地道なリハビリが待つが、復帰後に球速が伸びるケースも少なくない。完全復活を目指し、この試練を乗り越える。



下は2019ドラフトで巨人が指名した選手です。1位指名・堀田賢慎のスカウト評はこちら

巨人の2019ドラフト指名選手
1位堀田 賢慎 青森山田高投手
2位太田 龍JR東日本投手
3位菊田 拡和 常総学院高内野手
4位井上 温大 前橋商高投手
5位山瀬 慎之助 星稜高捕手
6位伊藤 海斗 酒田南高外野手
プロ入り後の成績


draftkaigi at 07:02|この記事のURL│ │巨人 


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