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2017夏の甲子園、長崎大会の展望&注目選手

2017年06月17日

日刊スポーツの長崎大会展望
春県王者の鹿町工が有力候補。ただ昨秋と今春の県8強はまったく違う顔触れで激戦は必至。プロ注目の大塚由智外野手を擁す長崎日大や140キロ超え右腕、飯田大翔投手が率いる海星も注目。15年代表校の創成館清峰にも勢いはある。

長崎大会の日程=7月7日~7月23日
長崎大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツ報知の長崎大会展望
春季大会で初優勝した鹿町工が、初の聖地へ抜け出すか。2年生エース右腕の讃岐は制球に優れ、主将の3番・森田は春季決勝で4安打4打点と勝負強い。昨秋王者の長崎日大創成館大村工が後を追う。波佐見はエース左腕・隅田と、140キロ超の直球が魅力な村川の二枚看板で上位進出を狙う。海星清峰などノーシードにも実力校がそろう。

長崎大会の日程=7月7日~7月23日
長崎大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



下は長崎県のドラフト出身校ランキングです。

1位 海星(9人)
2位 長崎日大(5人)
3位 佐世保工(3人)
3位 瓊浦(3人)
3位 佐世保実(3人)
3位 波佐見(3人)

長崎県の高校からドラフト指名された選手一覧は
こちら

draftkaigi at 07:04│ 高校野球地方大会展望 
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