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2017夏の甲子園、奈良大会の展望&注目選手

2017年07月01日

スポーツ報知の奈良大会展望
3季連続甲子園出場中の智弁学園の優位は揺るがない。長打力が魅力の1番・福元に、勝負強さが光る4番・太田(スカウト評)が打線をけん引。春4強の天理は、1年夏に甲子園を経験した神野が軸。奈良大付エース右腕・大西はプロ注目の本格派高田商エース左腕・古川(スカウト評)と191センチ右腕・杉田の2枚看板で勝負。昨秋3位で春8強の橿原学院、秋4位の高取国際も差はない。

奈良大会の日程=7月9日~7月28日
奈良大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの奈良大会展望
昨夏代表でセンバツにも出場した智弁学園が有力だ。右腕の松本は安定感があり、ともに侍ジャパン高校代表の1次候補に選出された福元、太田(スカウト評)が控える打線は強力。春の県大会準優勝の奈良大付は投手層が厚い。打線充実の天理、センバツ出場の高田商橿原学院も上位をうかがう。

奈良大会の日程=7月9日~7月28日
奈良大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



下は奈良県のドラフト出身校ランキングです。

1位 天理(26人)
2位 智弁学園(15人)
3位 郡山(10人)
4位 御所実(6人)
5位 大和広陵(3人)

奈良県の高校からドラフト指名された選手一覧はこちら

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