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2018夏の甲子園、奈良大会の展望&注目選手

2018年07月01日

デイリースポーツの奈良大会展望
智弁学園が頭一つ抜け出している。春季奈良大会6試合で62点を奪った打線が強力。左腕エース・伊原を中心とした投手陣も層が厚く、盤石の布陣で2年ぶりの優勝を目指す。昨夏の甲子園で4強に進出した天理は、プロ注目・太田(スカウト評)を中心に逆転を狙う。昨秋の近畿大会に出場した高田商法隆寺国際は投手陣の出来が浮沈の鍵を握る。郡山奈良大付御所実橿原学園なども力がある。

奈良大会の日程=7月14日~7月28日
奈良大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの奈良大会展望
今春のセンバツ出場校・智弁学園が本命。エース左腕の伊原、右腕の川釣は安定感があり岡野、塚本、藤村らが控える打線は強力だ。今秋ドラフト候補の遊撃手・太田(スカウト評)がいる天理が対抗の一番手。春の県大会で準優勝した高田商橿原学院法隆寺国際奈良北なども力を秘める。

奈良大会の日程=7月14日~7月28日
奈良大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



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