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プロスカウトが注目する今秋ドラフト目玉の高校生

2020年07月04日

FRIDAY 7月17日号「超高校級・金の卵たちの実力」より

来田涼斗(明石商・外野手)
1年生の時から1番バッターを任される。初出場した甲子園ではサヨナラ負けするも、2年目の甲子園ではチームをベスト4に導いた。

中森俊介(明石商・投手)
昨年、甲子園で151キロを記録。2年生としては、13年夏に安楽智大(楽天)が記録した155キロに次ぐ歴代2位となった。

高橋宏斗(中京大中京・投手)
甲子園出場は未経験だが、春のセンバツの前哨戦と呼ばれる昨年11月の明治神宮大会でチームを優勝に導き、一気にその名を轟かせた。

松本隆之介(横浜・投手)
19年のU18高校日本代表の1次候補として、2年生ながら選出された逸材。阪神、西武など3球団のスカウトが熱視線を送っている。

篠木健太郎(木更津総合・投手)
木更津総合高校の野球部で、唯一特進クラスに所属している文武両道のピッチャー。現時点では大学進学も視野に入れているという。

西川僚祐(東海大相模・外野手)
中学3年時、中学硬式野球の全国大会決勝戦でホームランを放ち、チームは見事優勝を飾った。同世代から飛ばし屋と怖れられる。

内山壮真(星稜・捕手)
奥川投手なども在籍していた強豪校・星稜の4番を1年生にして務める。2年生時には、キャプテン&捕手も任され、注目を浴びる。

井上朋也(花咲徳栄・外野手)
中学3年の時、世界少年野球大会に4番センターで出場し、チームの優勝に貢献した。好きな選手はカープの宇草だという。



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