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プロ志望届

高校生2人、大学生3人が新たにプロ志望届を提出

2021年09月16日

9/16、西日本スポーツ6面より
日本高野連は15日、公式ホームページに掲載しているプロ志望届提出者一覧を更新し、ノースアジア大明桜の最速157キロ右腕、風間球打投手(動画)2人が新たに公示され、計105人となった。全日本大学野球連盟も一覧を更新し、3人を追加して計65人となった。



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高校生7人、大学生7人が新たにプロ志望届を提出

2021年09月15日

9/15、西日本スポーツ6面より
全日本大学野球連盟は14日、公式ホームページに掲載しているプロ志望届提出者一覧を更新し、今年の東都大学リーグを代表する中大の古賀悠斗(動画)国学院大の福永奨(動画)の両捕手ら7人が新たに加わり、計62人になった。

日本高野連も一覧を更新、横浜創学館の山岸翠(動画)7人が新たに公示され、計103人となった。



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144キロ左腕・芦谷汰貴、九州大から初のプロ志望届

2021年09月14日

9/14、西日本スポーツ20面より 

芦谷汰貴(九州大・投手)
174cm・左投左打・動画

九州大の最速144キロ左腕の芦谷汰貴(動画)が、8回に2番手で登板。福岡大相手に打者3人で抑える好投を見せた。「ずっとプロに行きたいと思って練習してきた」と1日に九州大から初めてプロ志望届を提出していた。

昨秋は福岡大と九国大から2勝したが、福岡大戦で左肘を痛めた影響が今春まで残り、春のリーグ戦の登板は3試合にとどまり0勝1敗だった。

故障も完治し万全で臨む勝負の秋。卒業後の進路はプロ一本に絞り、大学院への進学もせず、就職活動もしていない「持っている力を出し切ってアピールしていきたい」。九州大から初のプロ入りの夢をかなえるため、ラストシーズンに懸ける。



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高校生13人、大学生15人が新たにプロ志望届を提出

9/14、スポーツ報知4面「プロ志望届」より
高校は、夏の甲子園で準優勝した智弁学園・前川右京外野手(動画)、4強の京都国際・中川勇斗捕手(動画)、選抜準優勝の明豊・京本真投手13人が提出し、計96人に。

大学は、関西国際大の最速153キロ右腕・翁田大勢投手(動画)新潟医療福祉大の桐敷拓馬投手(動画)15人が提出し、計55人に。



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プロ志望届提出の大友宗(帝京大)、強肩アピール

2021年09月13日

日刊スポーツwebsiteより (source)

大友宗(帝京大・捕手)
181cm・右投右打・動画

今秋ドラフト候補の帝京大・大友宗捕手(動画)が、強肩をアピールした。8回1死一塁の守備で、一塁走者には代走が送られた。カウント1-1からの3球目、大きく外したボール球を要求すると、すかさず二塁へ送球。盗塁を読み切って、刺した。

11日の開幕戦でも、日体大は足をからめた攻撃があり「昨日から、エンドランや盗塁を仕掛けられていた。1球前にけん制を入れたときに、ランナーが逆を突かれていたので(盗塁が)あるかなと。チャンスがあったら、外そうと思っていました」と明かした。

普段から、いろいろな捕手の映像を見て研究。「いいところを吸収して、自分のスタイルを作っていきたい」という。すでにプロ志望届は提出しており、近日中に公示される見込みだ。

「しっかりボールを投げられること。バットがしっかり振れること」が持ち味。「投手を引っ張って、チームが勝つことが大事。勝てるリードをしたい」とリーグ戦でアピールを続ける。

(9月12日 首都大学野球 日体大 3-1 帝京大)



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