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高校野球地方大会展望

2017夏の甲子園、福岡大会の展望&注目選手

2017年06月24日

スポーツ報知の福岡大会展望
混戦模様だが、今春のセンバツ8強の福岡大大濠が優位か。三浦(スカウト評)、古賀(スカウト評)のプロ注目バッテリーに加え東、樺嶋と強打者もそろう。同じくベスト8の東海大福岡は、サイド右腕・安田を軸に春夏連続出場を狙う。夏3連覇中の九州国際大付は、昨夏甲子園を経験した141キロ右腕・前田に期待。春季大会準Vの西日本短大付は、中軸3人で80本塁打超の重量打線が魅力。

福岡大会の日程=7月8日~7月28日
福岡大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの福岡大会展望
センバツ8強の福岡大大濠が本命。三浦(スカウト評)―古賀(スカウト評)はプロ注目バッテリーで、1年生右腕・星野も成長中。同8強の東海大福岡や急上昇株の真颯館九産大九州筑陽学園西日本短大付、4年連続の夏が懸かる九州国際大付が追う。県立では小倉工東筑小倉。今年も大激戦の様相だ。

福岡大会の日程=7月8日~7月28日
福岡大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



下は福岡県のドラフト出身校ランキングです。

1位 柳川(32人)
2位 福岡工大城東(14人)
3位 東福岡(11人)
3位 九州国際大付(11人)
5位 福岡第一(10人)
6位 東筑(9人)
7位 三池工(7人)
7位 真颯館(7人)
7位 福岡大大濠(7人)
10位 博多工(6人)
10位 小倉工(6人)
10位 筑紫台(6人)
10位 西日本短大付(6人)

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draftkaigi at 07:26|この記事のURL

2017夏の甲子園、宮崎大会の展望&注目選手

スポーツニッポンの宮崎大会展望
延岡学園プロ注目右腕のエース藤谷(スカウト評)をはじめ投打ともに戦力が整い優位に立つ。昨夏代表の日南学園は春の県大会を制覇。15年夏を制した宮崎日大も確実に仕上げてくる。鵬翔聖心ウルスラ学園都城農富島も面白い存在。都城商高千穂は勢いをつかめば大物食いの可能性を秘める。

宮崎大会の日程=7月8日~7月22日
宮崎大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツ報知の宮崎大会展望
飛び抜けたチームはなく混戦必至。秋春4強で、6月の県選手権を制した延岡学園145キロ右腕・藤谷(スカウト評)が本領発揮。春優勝の日南学園はエース・上野ら昨夏の甲子園経験者が引っ張る。昨秋優勝の鵬翔、準Vの高千穂は夏に仕上げられるか。プロ注目右腕の都城商・森宮崎日大・木幡も上位をうかがう。

宮崎大会の日程=7月8日~7月22日
宮崎大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



下は宮崎県のドラフト出身校ランキングです。

1位 日南学園(11人)
2位 宮崎商(8人)
2位 都城(8人)
4位 高鍋(7人)
4位 宮崎日大(7人)
6位 延岡学園(6人)
7位 本庄(4人)
7位 都城工(4人)
7位 日章学園(4人)
7位 福島(4人)
7位 延岡工(4人)

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draftkaigi at 07:07|この記事のURL

2017夏の甲子園、秋田大会の展望&注目選手

スポーツ報知の秋田大会展望
春の県大会を制した明桜が一歩リード。同準優勝の能代松陽角館、昨秋県王者の横手秋田商秋田修英などのシード勢が続く。昨夏代表の大曲工は今春地区予選で初戦敗退。144キロ右腕の藤井(スカウト評)を擁し、ノーシードから2年連続出場を目指す。

秋田大会の日程=7月11日~7月23日
秋田大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの秋田大会展望
昨秋と今春の県大会で4強校がほぼ入れ替わった激戦区。唯一両方で4強入りの角館は総合力が高い。今春9年ぶり県Vの明桜はエース山口ら投手充実。能代松陽は強打が持ち味だ。昨夏代表の大曲工は今春県地区で初戦敗退し復活に期待。下手投げの吉田愁を擁する秋田修英にも注目。

秋田大会の日程=7月11日~7月23日
秋田大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



下は秋田県のドラフト出身校ランキングです。

1位 明桜(9人)
2位 秋田商(8人)
3位 能代(5人)
3位 秋田(5人)
5位 本荘(4人)
5位 金足農(4人)
7位 秋田工(3人)
7位 秋田中央(3人)

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2017夏の甲子園、岩手大会の展望&注目選手

サンケイスポーツの岩手大会展望
今春のセンバツ8強で3季連続出場を目指す盛岡大付が一歩リード。植田、比嘉ら打線に破壊力があり、三浦瑞は140キロ台の速球が武器。花巻東は佐藤ら投手陣が豊富。一関学院プロ注目の小椋が軸。春準優勝の久慈大船渡東にも注目。21世紀枠でセンバツに出た不来方の戦いも楽しみだ。

岩手大会の日程=7月7日~7月20日
岩手大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの岩手大会展望
今春センバツ8強で3季連続切符を目指す盛岡大付が優勢。公立校も有力どころが多く春の県準V・久慈はエース宇部の出来が鍵。大船渡東は今春県大会で花巻東を破って勢いに乗る。花巻東一関学院、元プロの中尾義孝氏が率いる専大北上の私立勢も甲子園を狙っている。

岩手大会の日程=7月7日~7月20日
岩手大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



下は岩手県のドラフト出身校ランキングです。

1位 花巻東(7人)
2位 専大北上(4人)
2位 盛岡大付(4人)
4位 盛岡工(3人)

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2017夏の甲子園、熊本大会の展望&注目選手

2017年06月23日

スポーツ報知の熊本大会展望
3季連続甲子園4強の秀岳館が総合力で一歩リードする。今春のセンバツでも好投した川端(スカウト評)、田浦の左腕2枚看板に広部、木本を軸にした打線も強力。春夏連続出場を狙う熊本工は、最速149キロ右腕・山口(スカウト評)の出来が鍵。春季大会Vの文徳はサイド右腕・松岡に期待がかかる。昨秋8強、春4強の球磨工も地力がある。九州学院ドラフト候補捕手・村上(スカウト評)にも注目だ。

熊本大会の日程=7月9日~7月24日
熊本大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの熊本大会展望
4季連続の甲子園を狙う秀岳館が本命。田浦、川端(スカウト評)の両左腕の安定感と木本、広部を中心とした破壊力のある打線は対戦校にとって脅威だろう。追うのは熊本NHK旗で優勝した九州学院とセンバツ出場の熊本工。熊本NHK旗の準々決勝で秀岳館を破った必由館にもチャンスはある。

熊本大会の日程=7月9日~7月24日
熊本大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



下は熊本県のドラフト出身校ランキングです。

1位 熊本工(26人)
2位 九州学院(16人)
3位 鎮西(14人)
4位 秀岳館(12人)
5位 開新(6人)
5位 八代東(6人)
7位 必由館(4人)
8位 東海大熊本星翔(3人)
8位 文徳(3人)

熊本
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