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高校野球地方大会展望

2018夏の甲子園、西愛知大会の展望&注目選手

2018年06月17日

スポーツニッポンの西愛知大会展望
センバツに出場し、春の東海大会を制した東邦が中心だ。扇谷(スカウト評)ら複数投手をそろえ、石川を軸に打線も活発。今春県大会を制した享栄愛知啓成が追う。今春県大会2回戦敗退の中京大中京は巻き返し必至。6月の招待試合で大阪桐蔭を破った。好投手擁する公立の西春も侮れない。

西愛知大会の日程=6月30日~7月27日
西愛知大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


サンケイスポーツの西愛知大会展望
今春の東海王者・東邦が中心。左打者の梅田、2年生で4番の大型内野手・石川ら強打者がそろう。ただ、強豪私立校が多く同地区に割り振られているため、争いはし烈。今春の県大会で優勝したや、至学館に加え、甲子園常連の愛工大名電中京大中京などノーシード勢も頂点を狙う。

西愛知大会の日程=6月30日~7月27日
西愛知大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



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2018夏の甲子園、東愛知大会の展望&注目選手

スポーツ報知の東愛知大会展望
昨秋準Vで今春も8強入りした愛知産大三河は、エース兼主将の松原がチームを引っ張る。打力のある豊川、昨秋4位の桜丘、春8強の豊橋中央の私立勢が優勢だが、西尾刈谷知立東の公立勢も後を追う。143キロ左腕・横田を擁する豊田工も勢いに乗れば面白い。

東愛知大会の日程=7月1日~7月26日
東愛知大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの東愛知大会展望
シード8校を軸として混戦模様だ。今春県大会準々決勝で東邦と接戦を演じた豊川が、総合力で一歩リード。今春県大会8強の愛知産大三河はバッテリーを中心にまとまりがある。6月の招待試合で大阪桐蔭に競り勝った経験は大きい。豊橋中央安城刈谷桜丘なども上位をうかがう。

東愛知大会の日程=7月1日~7月26日
東愛知大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



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2018夏の甲子園、東東京大会の展望&注目選手

デイリースポーツの東東京大会展望
本命不在で混戦模様を呈している。今春8強の関東第一プロ注目捕手・石橋(スカウト評)が攻守で引っ張る。帝京は主軸の田中の活躍と右腕・松沢の復調がカギ。昨夏代表校の二松学舎大付も連覇を十分狙える実力を持つ。好投手・名倉を擁する昨秋4強の日大豊山も面白い存在。小山台東海大高輪台岩倉などが続き、ノーシード勢にもチャンスがある。

東東京大会の日程=7月7日~7月29日
東東京大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの東東京大会展望
混戦模様で波乱がありそうだ。関東第一プロ注目捕手・石橋(スカウト評)がけん引する。7年ぶりの聖地を狙う帝京の田中は昨年から主軸の長距離砲。昨年覇者・二松学舎大付、昨秋都大会4強の日大豊山東亜学園の実力校も虎視眈々と狙う。都小山台都城東の都立勢も侮れない。

東東京大会の日程=7月7日~7月29日
東東京大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



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2018夏の甲子園、西東京大会の展望&注目選手

デイリースポーツの西東京大会展望
強豪そろいの激戦区だ。秋春王者でセンバツ出場の日大三が一歩リードする。主将・日置(スカウト評)を中心に打線は脅威。今春準優勝の国士舘は石井、井田、草薙(スカウト評)の左腕トリオで対抗する。プロ注目の大砲・野村(スカウト評)擁する早実は強力打線が健在。日大鶴ヶ丘プロ注目左腕・勝又(スカウト評)が引っ張る。昨夏代表校の東海大菅生、昨秋準優勝の佼成学園創価なども実力十分だ。

西東京大会の日程=7月7日~7月28日
西東京大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの西東京大会展望
都大会秋春連覇し、今春センバツに出場した日大三が頭一つ抜けている。中村と井上の二枚看板に加え打線も強力。ドラフト候補の大砲・野村(スカウト評)擁する早実、今春都準Vの国士舘、昨秋準Vの佼成学園が対抗。連覇狙う東海大菅生も地力十分。日大鶴ケ丘には大会屈指の剛腕・勝又(スカウト評)がいる。

西東京大会の日程=7月7日~7月28日
西東京大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



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2018夏の甲子園、新潟大会の展望&注目選手

スポーツ報知の新潟大会展望
2016年秋から5季連続で県大会を制し、県内公式戦28連勝中の日本文理が大本命。エース・鈴木は春に150キロをマークするなど、投打にスキがない。追うのは昨秋準Vの中越、143キロ右腕・竹林を擁する加茂暁星。今春準Vの関根学園、昨秋4強の新潟明訓にも勝機。

新潟大会の日程=7月7日~7月24日
新潟大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)


スポーツニッポンの新潟大会展望
県内公式戦30連勝で春大会を制した日本文理が抜けている。150キロ右腕・鈴木、左腕・新谷の両輪が安定し、つなぐ打線も健在だ。同準Vの関根学園はエース西本が北信越大会で自信をつけた。中越加茂暁星の私学勢が追い、ノーシードながら実力校の新潟明訓北越も注目。

新潟大会の日程=7月7日~7月24日
新潟大会の組み合わせ=こちら(朝日新聞)



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