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戦力外通告

12球団の戦力外通告選手まとめ<2016>

2016年12月10日

戦力外通告選手を対象とした12球団合同トライアウトは11月12日、甲子園球場で行われました。参加者はこちら


東京ヤクルトスワローズ
古野正人→戦力外通告 ヤクルトと育成で再契約(記事)
田中浩康→戦力外通告 DeNAと契約(記事)
田川賢吾→戦力外通告 ヤクルトと育成で再契約
寺田哲也→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
新垣渚→戦力外通告 福岡で職探し(記事)
中元勇作→戦力外通告 引退表明
児山祐斗→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
木谷良平→戦力外通告 ヤクルトの打撃投手(記事)
田中雅彦→戦力外通告 今後は未定
松井淳→戦力外通告 引退表明
川上竜平→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
森岡良介→引退表明 ヤクルトの1軍野手コーチ補佐(記事)


読売ジャイアンツ
加藤健→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
香月良太→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
矢貫俊之→戦力外通告 野球以外の道へ進む予定(記事)
金伏ウーゴ→戦力外通告 BCリーグ・栃木(記事)
阿南徹→戦力外通告 引退表明、今後は未定(記事)
土田瑞起→自由契約 巨人と育成で再契約(記事)
田原啓吾(育)→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
高橋慎之介(育)→戦力外通告
田中太一(育)→戦力外通告 セガサミー(記事)
芳川庸(育)→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
小林大誠(育)→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
長江翔太(育)→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
北之園隆生(育)→戦力外通告 引退表明(記事)
成瀬功亮(育)→自由契約 巨人と育成で再契約
田中大輝(育)→自由契約 巨人と育成で再契約
坂口真規(育)→自由契約 巨人と育成で再契約
高橋洸(育)→自由契約 巨人と育成で再契約
青山誠(育)→自由契約 巨人と育成で再契約
鈴木尚広→引退表明


阪神タイガース
清水誉→戦力外通告 阪神の1軍サブマネジャー(記事)
筒井和也→戦力外通告 阪神の東海地区担当スカウト(記事)
小嶋達也→戦力外通告 阪神の打撃投手(記事)
坂克彦→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
柴田講平→戦力外通告 ロッテの入団テスト合格(記事)
鶴直人→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
二神一人→戦力外通告 阪神の球団広報(記事)
岩本輝→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
一二三慎太(育)→戦力外通告 BCリーグ・石川(記事)
佐村トラヴィス幹久(育)→戦力外通告 沖縄電力(記事)
福原忍→引退表明 阪神の2軍育成コーチ(記事)
鶴岡一成→引退表明 ロッテの2軍バッテリーコーチ(記事)


広島東洋カープ
西原圭大→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
久本祐一→戦力外通告 中日の打撃投手(記事)
中東直己→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
倉義和→引退表明 広島の2軍バッテリーコーチ(記事)
廣瀬純→引退表明 広島の放送局の解説者(記事)
黒田博樹→引退表明


中日ドラゴンズ
西川健太郎→戦力外通告 中日の打撃投手(記事)
浜田達郎→戦力外通告 中日と育成で再契約(記事)
浜田智博→戦力外通告 中日と育成で再契約(記事)
山本雅士→戦力外通告 中日と育成で再契約(記事)
大場翔太→戦力外通告 今後は未定
中川誠也(育)→戦力外通告  11月12日トライアウト受験
川崎貴弘(育)→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
呉屋開斗(育)→戦力外通告 配送会社に入社予定(記事)
石垣幸大(育)→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
多村仁志(育)→戦力外通告 引退表明
雄太→引退表明 中日の編成担当(記事)
岩田慎司→引退表明 中日の編成担当(記事)


横浜DeNAベイスターズ
井手正太郎→戦力外通告 DeNAの球団職員(記事)
久保裕也→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
安部建輝→戦力外通告 引退濃厚
山下峻→戦力外通告 今後は未定
長田秀一郎→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
萬谷康平→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
内村賢介→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
柳田殖生→戦力外通告 DeNAの球団職員(記事)
渡辺雄貴→戦力外通告 今後は未定
三浦大輔→引退表明


福岡ソフトバンクホークス
猪本健太郎→戦力外通告 ロッテの入団テスト合格(記事)
細川亨→戦力外通告 楽天と契約(記事)
巽真悟→戦力外通告 中日が獲得検討(記事) ヤクルト興味(記事)
柳瀬明宏→戦力外通告 阪神と契約(記事)
金子圭輔→戦力外通告 引退表明、今後は未定(記事)
坂田将人→戦力外通告 ソフトバンクと育成で再契約(記事)
金子将太(育)→戦力外通告 今後は未定
李杜軒(育)→戦力外通告 アジア・ウインターリーグ参加(記事)
河野大樹(育)→戦力外通告 退団申し入れ(記事)


北海道日本ハムファイターズ
金平将至→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
須永英輝→戦力外通告 日本ハムの打撃投手 
大塚豊→戦力外通告 日本ハムの打撃投手
武田勝→引退表明 BCリーグ・石川のコーチ兼フロント業(記事)
米野智人→引退表明
荒張裕司→引退表明 東京消防庁の採用試験受験(記事)


千葉ロッテマリーンズ
伊藤義弘→戦力外通告 教員免許取得めざし大学進学(記事)
香月良仁→戦力外通告 鮮ど市場ゴールデンラークス(記事)
大松尚逸→戦力外通告 来春の入団テスト目指す(記事)
木村優太→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
川満寛弥→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
吉原正平→戦力外通告 引退表明(記事)
青松慶侑→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
サブロー→引退表明


埼玉西武ライオンズ
星孝典→戦力外通告 西武の2軍育成コーチ(記事)
山口嵩之→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
中崎雄太→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
宮田和希→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
木村昇吾→戦力外通告 西武と育成で再契約(記事)
竹原直隆→戦力外通告
岡本篤→引退表明


オリックス・バファローズ
佐藤峻一→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
齋藤俊雄→戦力外通告 球団スコアラー就任要請(記事)
田中大輔→戦力外通告 
堤裕貴→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
坂寄晴一→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
白仁田寛和→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
角屋龍太→戦力外通告 オリックスと育成で再契約(記事)
森本将太→戦力外通告 今後は未定
大田阿斗里→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
原拓也→戦力外通告 ヤクルトが興味(記事)
中村一生→戦力外通告 
小松聖→引退表明 オリックスの2軍投手コーチ(動画)


東北楽天ゴールデンイーグルス
岩﨑達郎 →戦力外通告 中日と育成契約(記事)
横山貴明→戦力外通告 楽天と育成で再契約(記事)
川本良平→戦力外通告 
加藤正志→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
相原和友→戦力外通告
相沢晋→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
伊東亮大→戦力外通告 楽天と育成で再契約(記事)
牧田明久→戦力外通告 楽天ジュニアのコーチ(記事)
北川倫太郎→戦力外通告 楽天と育成で再契約(記事)
長谷部康平→戦力外通告 引退表明、球団スタッフ打診(記事)
金無英→戦力外通告 今後は未定
山内壮馬→戦力外通告 引退濃厚
後藤光尊 →戦力外通告 11月12日トライアウト受験
榎本葵 (育)→戦力外通告 ヤクルトと契約(記事)
高堀和也(育)→戦力外通告 今後は未定
大坂谷啓生(育)→戦力外通告 11月12日トライアウト受験
栗原健太→引退表明 楽天の2軍打撃コーチ(記事)
川井貴志→引退表明 楽天の打撃投手(記事)


赤字は決定

日本人、および日本人扱いの選手限定です。外国人選手は含みませんのでご注意を。

draftkaigi at 11:35|この記事のURL

柳田殖生(DeNA戦力外)、第2の人生は球団職員

12/10、スポーツニッポン6面「ユニホームを脱いだ男たち」より

2005中日(大・社)ドラフト5巡目 柳田殖生
NOMOベースボールクラブ・内野手・23歳

決断するまでに、時間はかからなかった。10月2日。横浜市内のDeNA球団事務所で人生2度目の戦力外通告を受けた柳田(2005中日5巡目)は、帰宅する道中で11年のプロ野球人生を終えることを決めた。

「長くやっていれば自分の立場も分かる。中日から来た外様の自分に、もし仕事を頂けてくれて、必要としてもらえるなら、受けようと決めていた」。今季は3位躍進のチームにあって出場23試合どまり。覚悟して着いた席で、ユニホームを脱いだ後も球団職員として残るよう打診された。断る理由はなかった。

挫折の連続といえる選手生活だった。福知山商(京都、現福知山成美)を卒業し、進路に選んだのは社会人野球のデュプロ。だが、大卒選手中心のチームになじめなかった。19歳で会社を辞め、そして野球も辞めた。「野球どころか運動もしなかった。茶髪でニッカーボッカーをはいて瓦屋で仕事をしていた」

1年半がたった頃、高校の田所孝二監督と、交際を始めたばかりだった妻・江利さんがグラウンドに戻る道を照らしてくれた。2人がかりの説得を受け、田所監督には野茂英雄氏(当時ドジャース)が立ち上げたクラブチーム・NOMOベースボールクラブを紹介された。

「もう一度挑戦しようと思えたのは田所先生と嫁さんのおかげ」。チーム1期生として03年からプレー。午前8時から午後5時まで建築関係の現場で働き、午後6時から深夜0時まで練習というハードな生活を送った。

05年ドラフトで念願のプロ入り。そこでも挫折を味わった。当時の中日内野陣には荒木と井端という高い壁があった。13年オフに戦力外を通告され、複数球団のオファーの中から「一番最初に声を掛けてくれた」というDeNAに移籍した。

在籍3年。野球に実直に取り組む姿勢は周囲の選手も一目置くほどだった。挫折を乗り越えてきた男は、必要とされる喜びを知る。「DeNAに拾ってもらって、恩返しをしようと思ってプレーをしてきた。初めて自分の居場所を見つけられた。今度は職員としてDeNAに恩返しがしたい」。来季は編成業務に就く。顔はやる気に満ちあふれていた。



下は2005大学・社会人ドラフトで中日が指名した選手です。柳田殖生は5巡目指名入団。プロでの成績はこちら

中日の2005(大・社)ドラフト指名選手
希望枠 吉見 一起 トヨタ自動車 投手
1巡目 指名権なし
2巡目 指名権なし
3巡目 藤井 淳志 NTT西日本 外野手
4巡目 新井 良太 駒沢大 内野手
5巡目 柳田 殖生 NOMOクラブ 内野手
6巡目 斉藤 信介 NTT西日本 投手
7巡目 佐藤 亮太 国学院大 投手
プロ入り後の成績


draftkaigi at 11:26|この記事のURL

小松聖(オリックス引退)、2軍投手コーチに就任

2016年12月09日

12/9、スポーツニッポン2面「ユニホームを脱いだ男たち」より

2006オリックス(大・社)ドラフト希望枠 小松聖
JR九州・投手・25歳

胸の内に、しこりのように残っていた数年来の思いが確信に変わった。未練はあったが、10年間支えてくれたオリックスに貢献できない状態が小松(2006オリックス希望枠)の引き際を悟らせた。

「このプレーが、というので決めたわけじゃなくて、毎年“これが最後の登板”という気持ちで投げてきたから。今年が、その区切り。ぎゅっと詰まった10年だった」

26歳でプロ入りし、08年に15勝3敗で新人王を獲得。09年にはWBC日本代表として連覇に貢献した。将来を嘱望されたはずのプロ生活は苦難の連続だった。WBC後、自身初の開幕投手を務めた09年4月3日のソフトバンク戦で5回7失点。「こんなはずでは」と思うほど歯車は狂った。わずか1勝で終えた。

「結果に焦った部分があった。力投派なのに気持ちの部分を扱うことができなかった」。先発と救援を何度も配置転換しながら、10年8月には右肋骨を疲労骨折。再起を懸けて14年オフに右肘の遊離軟骨除去手術を敢行したが、140キロ台中盤だった球速は10キロ以上も落ちた。

福島県出身。11年の東日本大震災後、故郷に勇気を届けようと奮闘した。「2軍が長いと、先発という信念を折り曲げてでも1軍にって思うでしょう」。ローテーション復帰を断念した唯一の後悔を抱きながら、現役生活に終止符を打つことを決めた。

困難に真っ向からぶつかり続けた野球人生を物語るのが、引退登板の9月29日楽天戦。4年ぶりの先発登板に高ぶった。島内に投じた初球は「自分の生命線」と言う渾身のアウトロー。5球目、高め135キロ直球は右前にはじき返された。「逆に空振り取れたら、本気だったのかな?って疑ったかもしれないから、良かったよね」

2軍投手コーチに就任。対話重視の育成方針を定め、連日、日が暮れるまで選手に寄り添う。野球漬けだった10年間と生活リズムはさほど変わらない。3児の父。「家族サービスはもうちょっと。選手に納得いくまで練習してほしいから」。もう少し「力投派スタイル」を押し通す。 



小松聖は2006大学・社会人ドラフトでオリックスに希望枠入団。プロでの成績はこちら

オリックスの2006大・社ドラフト指名選手
希望枠小松 聖JR九州投手
1巡目指名権なし
2巡目指名権なし
3巡目大引 啓次法政大内野手
プロ入り後の成績


draftkaigi at 10:14|この記事のURL

新垣渚(ヤクルト戦力外)、「福岡で職探ししたい」

2016年12月08日

FLASH 12月20日号より

2002ダイエードラフト自由枠 新垣渚
九州共立大・投手・22歳

「思い出の地甲子園だったし、今できるパフォーマンスを出し切った感があったので、トライアウトが終わった瞬間は清々しく思いました」。新垣渚氏(2002ダイエー自由枠)は伝家の宝刀、スライダーの握りを披露しながら語りはじめた。

メジャーで活躍した城島健司ですら、最初は捕れなかったキレの鋭いスライダーと150キロ超の豪速球で、プロ2年目に奪三振王を獲得。だが、好調は長続きしなかった。

「5、6年目ぐらいから肩痛でスライダーのコントロールがきかなくなり、暴投が多くなった」

挙げ句、歴代3位となる通算暴投101を記録。今季1勝に終わった10月に、ヤクルトから戦力外通告を受けた。先月、トライアウトに挑んだが、NPBからのオファーはかなわなかった。

「独り身だったら独立リーグへ進んでいたかもしれませんが、家族を養うことを考えると生活が苦しくなるうえ、プロへ戻れる確率も低い。先月28日、嫁に引退を告げると、決めたら仕方ないよねとだけ言われました。戦力外選手の特集番組からオファーもあったのですが、嫁が絶対に出るのはイヤと言うので、全部断りました(笑)」

今月、妻の実家がある福岡市へ引っ越し、裸一貫になった心境で職探しを始める覚悟だという。

「将来の夢は球界へ復帰し、後進の指導にあたることですが、現状は難しい。それよりもまず、就職活動をしやすい福岡で、異業種への転職を含め、自分に適した職を探したい。選択肢の一つとして、野球塾も視野に入れています」

最後に、松坂世代への思いを尋ねてみた。

「高校時代のチャンピオンだった大輔に負けたくない。その一念でここまで頑張れたので。心の底から大輔には感謝してます」




下は2002ドラフトでダイエー(現ソフトバンク)が指名した選手です。新垣渚は自由獲得枠で入団。プロでの成績はこちら

ダイエーの2002ドラフト指名選手
自由枠和田 毅早稲田大投手
自由枠新垣 渚九州共立大投手
1巡目(指名権なし)
2巡目(指名権なし)
3巡目(指名権なし)
4巡目溝口 大樹戸畑商高投手
5巡目大野 隆治日本大捕手
6巡目森本 学シダックス内野手
7巡目田中 直樹沖学園高投手
8巡目稲嶺 誉東農大生産学部内野手
プロ入り後の成績


draftkaigi at 07:12|この記事のURL

鶴岡一成(阪神引退)、ロッテの2軍バッテリーコーチに

スポーツ報知websiteより (source)

1995横浜ドラフト5位 鶴岡一成
神港学園高・捕手・18歳

ロッテは7日、今季限りで現役引退した前阪神・鶴岡一成氏(1995横浜5位)が来季から2軍バッテリーコーチに就任すると発表した。

鶴岡氏は1995年ドラフト5位で横浜に入団。08年の途中にトレードで巨人に移籍。11年オフにFA宣言し古巣のDeNAに戻ったが、14年に人的補償で阪神へ移籍した。プロ通算16年で719試合に出場、打率.235、18本塁打、140打点。

球団を通じ「選手と一緒になって汗を流し、僕も選手と一緒に歩みながら成長をしていきたいと思っています。マリーンズは交流戦で試合をしてとても思い切りのいい、熱いチームという印象をもっています。僕自身もそんな選手たちに負けないように熱い気持ちで指導をしていきたいと考えています」とコメントした。背番号は77に決まった。



下は1995ドラフトで横浜(現DeNA)が指名した選手です。鶴岡一成は5位指名され入団。プロでの成績はこちら

横浜の1995ドラフト指名選手
1位細見 和史同志社大投手
2位関口 伊織日本通運投手
3位横山 道哉横浜高投手
4位杉山 俊介砂川北高捕手
5位鶴岡 一成神港学園高捕手
プロ入り後の成績


draftkaigi at 07:10|この記事のURL

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